ツアーも4本目が終了しました。
今日もステージ上&オーディエンス、"いい声"出てましたね。
2013年10月9日水曜日
2013年10月7日月曜日
山梨・コラニー文化ホール / The Gospellers
昨日はツアー3本目、コラニー文化ホールでした。
会場のある甲府の地は僕の好きなほったらかし温泉や要害温泉があり、たま〜にやって来る場所なので勝手に親近感があったりします。
帰りに温泉に寄って帰ろうと思っていたのですが、残念ながら時間が間に合わず。
会場のある甲府の地は僕の好きなほったらかし温泉や要害温泉があり、たま〜にやって来る場所なので勝手に親近感があったりします。
帰りに温泉に寄って帰ろうと思っていたのですが、残念ながら時間が間に合わず。
2013年10月6日日曜日
さいたま市文化センター 大ホール / The Gospellers
ツアー二本目、終了しました!
まだ始まったばかりの「ハモ騒動」ですが、お客さんもどんどん巻き込んで楽しいステージになってます。
そして酒井さんのお誕生日、おめでとうございました!
まだ始まったばかりの「ハモ騒動」ですが、お客さんもどんどん巻き込んで楽しいステージになってます。
そして酒井さんのお誕生日、おめでとうございました!
2013年10月4日金曜日
ゴスペラーズ坂ツアー2013~2014「ハモ騒動」スタート! 千葉・市川市文化会館 / The Gospellers
昨日10/3より、全43公演のツアーが始まりました。
今回も自分なりのテーマをしっかり持って、楽しんで廻りたいと思います!
今回も自分なりのテーマをしっかり持って、楽しんで廻りたいと思います!
2013年9月22日日曜日
イナズマロックフェス 2013 / BABYMETAL
昨日はBABYMETAL今年の夏フェス参戦の締め、イナズマロックフェスにて本番でした。
いつもと変わらず、良いものを、最高のパフォーマンスで"魅せる"べくBABYMETAL&神バンドで奏でてきましたよ。
僕がこのプロジェクトに参加したのはワンマンライブ「LEGEND I,D,Z "I"」からなので、準備期間から考えるとちょうど一年が経ったことになります。
まず最初に驚いたのは、既にダンスやヴォーカルパワーが完成されていたこと。
そこから更に回を追うごとに進化していく様を見るたび、彼女たちはどこまで伸びていくんだろうと驚かされています。
キツネ様が次に開放する能力はどんなのかな、と毎回楽しみになっているわけですが、同時にこちらもどのようにしたらその力が最大限に発揮できる環境を作れるかという課題を与えられています。
どこの現場・どのセクションもそうですが、アーティストのパフォーマンスを活かすも殺すも「いかに呼吸を合わせられるか」だと思っています。
だからお互いの信頼関係がとても大切。
ことマニピュレーターというポジションでは音符で言うなら休符に当たる曲と曲の間において、それまでの流れ、歌い手の呼吸や動きの状態などをその都度感じながらライブの流れを作ることに努めています。
もちろんそこにはお客さんの反応やバンドメンバーの状況も深く関係してくるので、僕は曲終わりでは生の「空気の音」を感じるためにイヤモニを片方外すようにしています。
マニピュレーターの演奏とは、自分が受け持つ各種演奏データのエンジニアリングやエフェクターパフォーマンスだけではなく、お客さんや演者の気持ちの流れを汲みながら音と音の隙間をマネージメントすること。
(完全な生演奏での楽曲では介在しませんが)
BABYMETALにおいてはMCがないため、他の現場よりもかなり神経を使います。
でもそこがまた楽しいところでもあります。
去年から結構な頻度でご一緒していたので昨日で一段落したのが少し寂しいですが、その分次のステージが今から楽しみです!
いつもと変わらず、良いものを、最高のパフォーマンスで"魅せる"べくBABYMETAL&神バンドで奏でてきましたよ。
僕がこのプロジェクトに参加したのはワンマンライブ「LEGEND I,D,Z "I"」からなので、準備期間から考えるとちょうど一年が経ったことになります。
まず最初に驚いたのは、既にダンスやヴォーカルパワーが完成されていたこと。
そこから更に回を追うごとに進化していく様を見るたび、彼女たちはどこまで伸びていくんだろうと驚かされています。
キツネ様が次に開放する能力はどんなのかな、と毎回楽しみになっているわけですが、同時にこちらもどのようにしたらその力が最大限に発揮できる環境を作れるかという課題を与えられています。
どこの現場・どのセクションもそうですが、アーティストのパフォーマンスを活かすも殺すも「いかに呼吸を合わせられるか」だと思っています。
だからお互いの信頼関係がとても大切。
ことマニピュレーターというポジションでは音符で言うなら休符に当たる曲と曲の間において、それまでの流れ、歌い手の呼吸や動きの状態などをその都度感じながらライブの流れを作ることに努めています。
もちろんそこにはお客さんの反応やバンドメンバーの状況も深く関係してくるので、僕は曲終わりでは生の「空気の音」を感じるためにイヤモニを片方外すようにしています。
マニピュレーターの演奏とは、自分が受け持つ各種演奏データのエンジニアリングやエフェクターパフォーマンスだけではなく、お客さんや演者の気持ちの流れを汲みながら音と音の隙間をマネージメントすること。
(完全な生演奏での楽曲では介在しませんが)
BABYMETALにおいてはMCがないため、他の現場よりもかなり神経を使います。
でもそこがまた楽しいところでもあります。
去年から結構な頻度でご一緒していたので昨日で一段落したのが少し寂しいですが、その分次のステージが今から楽しみです!
| ツアーで何度も琵琶湖は訪れていますが、地域によって見える表情は様々。 昨日は素敵な夕日に出会えました。 |
2013年9月2日月曜日
織田かおりセカンドソロライブ“暁のバタフライ”
織田かおりちゃんのソロライブを拝見してきました。
彼女がCHIX CHICKSというボーカルグループにいた頃、「BIRTHDAY EVE」というミニアルバムで全曲作編曲させてもらったのが2007年。
プロジェクトの始まりは2006年の終わりくらいだったでしょうか。
当時から歌の「色」の幅が広く、梶浦由記さんのFictionJunctionやRevoさんのSound Horizonなどの大きなプロジェクトにも参加されていただけあって、その後のソロ活動にも注目していました。
とは言え、生歌を聴くのはかなり久しぶり。
相変わらず、というより更に表現力が磨かれたステージに勝手に感慨深くなりつつも、攻めキャラ(&酒キャラ)なのに実は繊細という彼女の性格がよく出ているMCでほっこりしてしまいました。
(なんか、ほとんど父ちゃんな視点…)
11月にニュー・シングルをリリース、年明けには次のライブもあるとのことで、また楽しみが増えました。
コーラスパート大好きな彼女ですので、ぜひまた一緒にお仕事したいな〜!
彼女がCHIX CHICKSというボーカルグループにいた頃、「BIRTHDAY EVE」というミニアルバムで全曲作編曲させてもらったのが2007年。
プロジェクトの始まりは2006年の終わりくらいだったでしょうか。
当時から歌の「色」の幅が広く、梶浦由記さんのFictionJunctionやRevoさんのSound Horizonなどの大きなプロジェクトにも参加されていただけあって、その後のソロ活動にも注目していました。
とは言え、生歌を聴くのはかなり久しぶり。
相変わらず、というより更に表現力が磨かれたステージに勝手に感慨深くなりつつも、攻めキャラ(&酒キャラ)なのに実は繊細という彼女の性格がよく出ているMCでほっこりしてしまいました。
(なんか、ほとんど父ちゃんな視点…)
11月にニュー・シングルをリリース、年明けには次のライブもあるとのことで、また楽しみが増えました。
コーラスパート大好きな彼女ですので、ぜひまた一緒にお仕事したいな〜!
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